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§ 05 / Advisory

05

顧問・アドバイザリー

Advisory — On call, on point.

専門人材を採用するほどではないが、技術と事業の意思決定を継続的に相談したい——に応えます。

こんな課題に

よくお聞きするお悩みです。該当するものがあれば、まず現状整理から始められます。

01

AI・技術投資の判断に、社内で十分な壁打ち相手がいない

02

CTOクラスを採用するほどではないが、設計レビューは欲しい

03

プロダクト・事業戦略の相談を、継続的に頼れる相手が欲しい

04

採用・チームづくりの助言を、外部の実務経験者から得たい

支援の特徴

顧問・アドバイザリーでできること

01

横断的な実務知見

金融IT・Web3・AI/DXの現場経験を持つチームが、技術と事業の両面から助言します。

02

設計・アーキテクチャのレビュー

重要な判断前に、設計・技術選定・セキュリティの観点からレビューと代替案を提示します。

03

継続的な意思決定支援

月次定例を軸に、プロダクト戦略・採用・組織づくりまで、長期的なパートナーとして伴走します。

§ 03 Process
顧問・アドバイザリーの進め方。

01

Align

経営課題と技術投資の優先順位を整理。定例の進め方と関与範囲を合意します。

02

Review

設計・戦略・採用など、重要な判断前にレビューと助言を提供します。

03

Guide

実行フェーズでも継続的に伴走。次の打ち手を一緒に設計します。

Service Menu

対応範囲の一例です。課題に合わせて組み合わせます。

対応メニュー

01

技術顧問 / AIアドバイザー

02

プロダクト・事業戦略の相談

03

設計レビュー・技術選定の助言

04

採用・チームづくりの支援

提供内容

ご提供するもの

  • 定例での技術・事業判断の伴走
  • 設計・アーキテクチャのレビュー
  • AI活用・プロダクト戦略の壁打ち
  • 技術採用・組織づくりの助言

進め方

金融IT・Web3・AI/DXの現場を横断してきた代表をはじめとするチームが、継続的な関与の形で意思決定に伴走します。

契約形態
月額制(継続的なアドバイザリー)
目安の進め方
月次の定例を基本に、継続的に関与します。

FAQ

よくあるご質問

顧問契約とプロジェクト型の違いは何ですか?

顧問は月次定例を軸とした継続的な助言・レビューが中心です。具体的な開発・研修は別途プロジェクトとして設計することも可能です。

どのような頻度で相談できますか?

月次定例を基本とし、必要に応じてSlack等での随時相談も設計します。関与度は契約内容に合わせて調整します。

NDA下の情報も相談できますか?

はい。秘密保持契約の締結後、設計資料や事業計画を共有いただいたうえでレビュー・助言を行います。

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チェックリスト・資料

AI・DX / Web3 の着手前チェックリストなど、社内検討に使える資料を配布しています。

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課題に合わせた最適なご提案をいたします

具体的な依頼内容が固まっていない段階でも、課題の整理から始められます。原則2営業日以内に返信します。

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